1995年12月PHP研究所から
「波動の法則」(足立育朗著)
が刊行されました。
20世紀の科学は
意識を扱えませんでした。
しかし、この本は、
その意識を扱い
原子のメカニズムを
意識と意志により
単純明快に説明しています。
21世紀を切り拓くには、
意識の科学が不可欠でしょう。
アインシュタインの相対性理論が意識を方程式に組み入れたとき物理学は飛躍的に進歩するでしょう。
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「真 地球の歴史」のはじめには次のように
述べられています。
1997年の10月以来、
地球のテレポ−テ−ションする時期が
予定より数カ月早まる可能性があると
FIDA(惑星連合)やFILF(銀河連合)の担当者の
方々から繰り返しメッセ−ジをいただいております。
その理由は、
明らかに地球の文化自身ににあるということです。
それは、理屈抜きで
私達地球のほとんどの人間が直感的には
承知しているように、
政治も、経済も、科学も、宗教も、芸術も、医学も、教育も、
農業も、漁業も、工業も、ジャ−ナリズムも、・・・・・・
残念ながらほとんど全ての業界で、
自我と欲(EGHO)を拡大し、競争して、闘うという方法で
エネルギ−を奪い合うことに加速度を
加え続けているからだそうです。
そうして、その結果地球上のあらゆる分野で
同時多発、全地域に危険な状況が進行しており、
それに対応出来る調和のとれた振動波で
調整可能な限界を超えてしまう直前に、
地球はテレポ−テ−ションする準備をしているそうです。
そして、第6章の文化の進化について、では
次のように述べています。
今回も、このより調和のとれた方向への
成長の一環として太陽は止むを得ず、
地球と月を伴って、同時にテレポ−テ-ション
する事にしています。
本来はそれぞれの星が自らのエネルギ−によって
自力でテレポ−テ−ションすることになっています。
これは宇宙との調和度がたいへん落ち、
EGHOの振動波となり、
何億年に及ぶ忍耐づよいサポ−トによっても
いまだに意識変換を確立できない方々への
宇宙の愛と調和の振動波ができうる1つの
最終的な方法です。
地球の元の位置であるこの銀河系の重心近くに戻ります。
現在地球と太陽が存在する時空元には
その後別の役割をもった太陽と星がこの銀河系の
惑星の仲間入りをするためにテレポ−テ−ション
してくることになっています。
10兆
遠からず地球の自身の宇宙との調和度は(10→○)
となり、テレポ−テ−ションしますが、
地球の現在の文化では全くそのことに
気づいていません。
また不調和な方々をサポ−トし、
他の星への時空間移動できるような乗り物(UFO)
を造ることも不可能です。
現時点で私達にさせていただけることは
ありのままの情報をお伝えすることにより、
少しでも多くの方々が宇宙の仕組みをより深く観じ、
自らの存在の維持の限界まで
地球の人間の意識と行動の変換をサポ−トしてくださっている
数多くの他の星の方々や宇宙の愛と調和のサポ−トの
実態とその本質に気づき、
EXA PIECOとしての原点に立ち返るための
きっかけを提供させていただくことだけです。
今あなた方にとって一番大切な準備は
何にもまして心の調和をとることです。
これから地球にはテレポ−テ−ション前の
最終的な気づきへのメッセ−ジとして
様々な事が同時多発全地域的に現象化
してまいりますが、それらを素直な謙虚な意識で
受け止めてください。
そして一人一人が今回地球に生まれる前に
EXA PIECOとして決心し、
プログラムしてきた役割に気づき、意識変換し、実行され、
できうる限り多くの存在物と共に目的の時空元で
地球と一体化してより自然で調和のとれた
EVHAの文化を実現してください。
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